子育て期の楽しみ方と子育て後のライフスタイルを考えてます。
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おつきあいはこれ一冊♪

結婚したての頃、夫に「これからは、冠婚葬祭などの記録はしっかりつけておいてね」と言われました。独身の頃は、おおまかな出納帳はつけていましたが、結婚して家計を預かる身になるとそれまでの方式では通用しません。一家庭として、様々なおつきあいが始まったのです。よーし、と意気込んで少し分厚いノートを買ってみました。嬉しい

まずは、ノートに線を引くところからスタートです。日付、贈り先、いただき先、理由、品名、金額、返礼の7項目が書けるように分類しました。最初に記入したのは、親友にいただいた結婚祝いのガラスの置物です。その後続々と結婚祝いの文字が並び、あとは内祝い、ハネムーンお土産と続きます。こうして記入しておけば、あとで見る時も一目瞭然です。見る

と思いきや、私にはある疑問が湧いてきました。バッド
このまま時系列につけていくのもいいけど、後で調べたいと思った時、どこのページに書いてあるか探すのが大変ではないか、と。ショック
特に結婚祝いやお香典など、過去にいくら包んだか調べる機会も増えてきました。このノートのどこかに書いてあることは確かですが、いつのことか分からないと非効率的です。何かいい方法はないかと常々考えてきました。

ところで私は、昨年の11月からみやぎ生協の個人宅配を始めたのですが、先月そのカタログの中にこれだ、と思う商品を発見しました。嬉しい
私の目を引いたのは「おつきあい 冠婚葬祭覚え帳」という冊子です。これは、(株)マルアイの商品で、2000円のものを、共同購入で1340円で販売していました。
実は、先述のノートの方は、疑問を感じながらつけていたせいか、最近あまり記録していなかったのです。そのことを夫にとがめられることもしばしば。冷や汗この「おつきあい 冠婚葬祭覚え帳」は何か私の役に立ちそうな予感がして、すぐさま注文をしました。楽しい

一週間後手元に届いた「おつきあい」のページをめくってみると、私の予感通りとても使いやすそうなつくりなのです。嬉しい
全部で128ページにわたるその本は、目次があって大きく「慶事」「弔事・法要」「一般交際」「あの時・この時」「住所録」「誕生日・命日」と分類されています。
慶事の中でも、「いただいた記録」と「贈った記録」のページに分かれており、例えば「いただいた記録」は320件まで記録することが可能です。
年月日・お名前・理由・品名・金額を記入するようになっていて、これなら後から調べようと思った時でも、誰でも簡単に探し出すことが出来そうです。さらには、「おつきあいの知識」も幅広く紹介されていてこれは便利です。

そもそもこの「おつきあい」の冊子が出来るには、あるきっかけがあったそうです。
この冊子は、ある新婚夫婦のご希望がはじまりで企画されたものです。
結婚して一つの家庭が生まれ、新しいくらしがはじまったとき、この夫婦の感じたことは、おつきあいのむずかしさと大切さでした。人それぞれにお祝いごとがあり、悲しみごとがあり、事あるごとにそれを分かち合うおつきあいの心。それが家庭生活の中の大事なつとめであることを知らされたのです。
そのあいだにするいただきものや贈りものの数々、そのおつきあいの心を、贈ったまま、いただいたままにしておいていいはずがありません。
あとで思わぬ失礼をやりかねませんし、その心づくしに報いることが出来ないことにもなるでしょう。
そこで、のちのちのおつきあいに役立てるために記録することを思いついたのです。

この「おつきあい」の冊子は、見た目はちょっと保守的な感じがしますが、10年、20年と保管することを思えば丈夫なつくりなのも納得です。
自分の子・孫まで見ることもあるかも知れません。例えは悪いのですが、ちょうど実家の仏間においてある「過去帳」みたいなものですね。もう何十年も前の記録を毎日見ているのです。
結婚して7年目ですが、遅ればせながらこれからは「おつきあい 冠婚葬祭覚え帳」の冊子を便利に活用していこう、と決意したのでした。
<本日のお届け物プレゼント> 今日は1件、新聞配達の方が届けてくれました。

●朝日新聞「第47回 名作映画鑑賞会」から
4/17(日)に上映される映画『半落ち』のペア招待券が届きました。(ペア700組1400名)→(今月11件目の当選)

聞き耳を立てる・・・私はこうして当てました。

ほぼ毎月のように名作映画鑑賞会があり、新聞折込でチラシが入ります。FAXか郵送で応募するものですが、私は郵送の方が先方で仕分けしやすいのではないかと思い、いつもはがきで応募しています。
当選数も多いのですが、新聞配達の方が朝刊と一緒に届けるということは、名前など記録をつけられているということですよね。
さすがに毎月は当てていただけないようで、3回に1回くらい当選します。コンスタントの応募しておくのがコツでしょうか。
「半落ち」どんな映画に仕上がっているのか観るのが楽しみです。
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