子育て期の楽しみ方と子育て後のライフスタイルを考えてます。
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わが家の非常食事情☆

 前回ブログをアップしてから、猛暑の夏が過ぎ、紅葉の秋からコートの似合う季節に移り変わろうとしています。書きたい話題はたくさんあったのですが、気力、体力、時間の三拍子が揃わずつい後回しになっていました。
こんな自分を反省し、認知症予防のためにも(まだ早い?)時々更新していこうと思っています。

今回のテーマは、非常食。
わが家では、キッチンの床下収納庫に「2012.10月入替要」「2013.10月入替要」と書かれた小さい箱が二つ入っています。これは私が一年前、東日本大震災を機に親戚、友人から送られた食料を分類したものです。当初は送られた食料をありがたくいただいていましたが、量が多かったので賞味期限も考慮し非常食として取置くことにしました。一度に入替時期が来ると購入費用もばかにならないので、二つの箱に分けました。
箱の中味は次の通り。
<2012.10月の箱>
レトルトカレー×8箱、地鶏釜飯の素×1箱、カンパン×3缶、ミートソース缶×1、パイナップル缶×1

<2013.10月の箱>
コンビーフ×5缶、SPAM×2缶、やきとり×4缶、にしん蒲焼×2缶、さんま蒲焼×2缶、ぶり煮付け×1缶、さばみそ煮×1缶、ライトツナ×3缶、白桃×1缶、スパゲティ結束タイプ600g

これに、飲料水として2lPET×6本入りの箱を2箱と、500ml×10本を取置いていました。
内容を見て、「な〜んだ、普通のものばかり」と思われたかと思いますが、非常食と言っても電気、ガス、水道が使えないだけで、食べ物は普段食べなれているものが一番いいんじゃないかと思っています。
振り返ってみると、レトルトカレーもいつもの味でホッとしたし、ご飯が炊けるようになって釜飯は味に変化があり野菜もとれて美味しかったです。スパゲティは深めのフライパンで茹でてソースを絡めて食べれる優等生食品でした。
何日か経つとたんぱく質が欲しくなるので、魚の缶詰、やきとり缶は必需品。また、果物も欲しくなってくるのでパイナップルと白桃の缶詰も非常食に入れています。

震災前、食料の備蓄は3日分と推奨されてきました。ところが、今回の震災で3日では電気も来なかったし、食料も入手困難でした。(私の地域では電気の復旧は震災4日目、水道が8日目、ガスが22日目でした)
そんなこともあって、今は食料備蓄は5日分するように、と言われてますよね。私が非常食として備蓄しているのは十分なのか?と思われますが、実際にはパントリーにはこれとは別にカップ麺、乾麺、みそ汁の素、シリアルなど・・・。冷蔵庫にもたくさん入っているのでまずは足りるんじゃないか、と思っています。

震災を踏まえて思うのは、カップ麺は意外にお湯がたくさん必要なのであまり出番は多くなかったです。(味も飽きてきますし)火力の弱いカセットコンロでは、短時間に茹でられる袋麺のラーメンやそうめんが便利でした。レトルトパックのご飯もカセットコンロだとうまく温まらず生煮えで食べました。

「2012年10月入替要」と書かれた箱のものは、これから順次食べて新しいものを補充するつもりです。最近、スーパーでも備蓄コーナーが充実していますが、私が注目しているものがいくつかあります。
まずは、長期保存のビスケット缶。ブルボンや森永製菓などから5年保存可能のビスケットも発売されるようになりました。これはまず買いですね。あとは、ハウス食品の「温めずにおいしいカレー」。3年保存だし絶対便利だと思います。
他には、常温保存可能牛乳。保存2ヶ月と少々短いですが、常備しておくと役立つはず。あとは真空パックのお米お惣菜の缶詰(筑前煮、きんぴらごぼうなど)も栄養のバランスを考えると揃えたいところ。

また水に関して、先日、仙台市水道局の広報誌に飲料水の備蓄についての記事がありました。これまでは一人一日2リットルの水を備蓄しようという話でしたが、今後は一人一日3リットル用意した方がよいと書いてありました。
わが家は4人家族なので、今まで2リットル×4人×3日分=24リットル用意していましたが、今後は
3リットル×4人×3日分=36リットルという計算になりますね。
36リットルということは、2リットルのペットボトルにして18本。6本入りの箱が3箱ですね。結構な量です。
幸い、この夏アサヒ飲料のキャンペーンで水が15箱当選したので(すごい量です)わが家は当分大丈夫♪
当選と言えば、食料ではありませんが、オタフクソースからイワタニのガスホットプレート「焼き上手さん」も当たったんです。ガスが止まってずっとカセットコンロで煮炊きしていましたが、カセットガスのホットプレートがあれば焼くのも便利ですよね。

大震災を教訓に、今まであまり真剣に考えていなかった食料備蓄をより身近に感じるようになりました。スーパーに並ぶのは至難の業でした。やはり日頃の備えが肝心だと痛感。
時々くる余震に怯えながら、食料だけはしっかり確保しなくちゃと思っています。さて、チラシを見てスーパーにレトルトカレー買いに行こうかな?


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Q・B・Bチーズを使ったお料理教室♪

 先日、ヤマザワ六甲バター共同企画「Q・B・Bチーズを使ったお料理教室」に当選し会場のABCクッキングスタジオに出かけてきました。
ABCクッキングスタジオと言えば忘れられないことがあります。3月13日に、当選したレッスンチケットを使ってハート型のマカロンを作る教室に娘と申し込んでいました。ピンクのかわいいマカロンを手作りできるとずっと前から母娘で楽しみにしていたのですが、3.11東日本大震災により幻となってしまったのです。

あれから八カ月余りが経ち、甚大な被害を受けたABCクッキングも外から見た感じは全く前と変わらないように見えました。(今まで数回レッスンを受けたことがあります)
中に入ると、荷物を入れるロッカーがカラフルになって場所も移動していました。あとは50台くらいあるオーブンがすべてスチーム機能つきの新しいものになっていたようです。きっと震災の時は悲惨な状況だったのでしょうね・・・。
ABCクッキングは5月半ばから復活していたようなので、私が通っているベターホームのお料理教室の再開(7/30)よりずいぶん早かったのですね。震災を乗り越え、こうして普通にお料理を習えるとは嬉しい限りです。

さて、今回教えていただいたのは「手ごねクルミパン」「ツナトマトの焼きパスタ」の2品。
各テーブル4〜6人に一人の先生がついて、まずはクルミパンから取りかかりました。パンってそもそも半日くらいかかるイメージだったのですが、ここで予定されている時間はたったの二時間。本当に出来るんだろうかと半信半疑でしたが、二人一組になって、言われるがままに水を入れ、こね、たっぷりのクルミを混ぜ、発酵させてたら意外に簡単に焼くところまで出来ました。
ABCクッキングでは、粉などの計量はすべて事前にされているので早いのかな。あと、発酵用の棚が各テーブルに内臓されていて、常に最適の温度で発酵に失敗がないのもスピードアップの秘密かも。

焼きパスタというのは初めてでしたが、電磁調理器の一台でトマトソースを作り、もう一台でパスタとトッピング用アスパラをゆでるという作業で、これまた意外と簡単。私が包丁を使ったのはトッピングの黒オリーブを切ったことくらいか。ゆでたパスタを型に入れ、トマトソースをかけ、アスパラ、黒オリーブ、ピザ用チーズをかけて、仕上げにオーブンで焼きます。
この時も、一台のオープンの上段でパンを、下段で焼きパスタを同時に焼くので時間短縮になりました。

最後はお楽しみの試食タイム。クルミパンはたっぷりのバターとクルミがきいていて、今まで食べたクルミパンで最高のおいしさ。ふわっといい香りにつつまれて何個でも食べられそうな勢いでした。焼きパスタも普通のパスタと一味違って美味しかったです。今回はそのためにパスタをゆでましたが、家庭では多めにゆでて残ったパスタで次の日に焼きパスタにして変化をつけて楽しむのもアイデアとのことでした。
試食タイム中にアンケート用紙が回ってきて感想など記入してたら、「あれっ、今日は確かQBBチーズを使った料理教室だったはずなのに、チーズは焼きパスタのトッピングにパラパラ振りかけただけ」ということに気がつきました。応募はがきには3種類のチーズをたっぷり使ったお料理の写真が載っていたのですが、どうなったのかしら?

まあ、楽しく美味しく過ごせたのでよしとしましょう。
六甲バター様よりお土産もいただきました。チーズデザート×3種、グラタン用チーズ、QBB2012年カレンダー、大きいスライスチーズのクリアファイル、Saita掲載チーズレシピでした。
震災後、お料理教室が当たるキャンペーンは少なくなったように感じますが、これからまたあったら是非参加したいなと思っています。

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夢のはやぶさ☆最速300km試乗♪

東北新幹線で3月5日から運転が始まるE5系はやぶさ。その試乗会の第1回「仙台→大宮」に当選し、一足早くその乗り心地を体感してきました〜。
この2日前には報道関係者向けの試乗会が仙台〜新青森間で行われたというニュースを見て、ドキドキワクワク気分も高まっていました。なぜって一般試乗会には何と56倍の応募があったのだそう。

乗車パス引き換えに指定された時間の20分前に着くと、既に特設受付は長蛇の列。マスコミの取材スタッフもあちらこちらに見えました。
乗車パスは号車と座席番号が入ったピンクのネックストラップ。(ちょっと目立つ〜)これをぶら下げて専用入口から改札の中に案内されました。(特別扱いみたいで嬉しい)ところが強風のため新幹線に遅れが出てしばし足止め。もし中止されたらどうしようなんて心配もありましたが、無事ホームに案内されほっと一安心。
ホームに上がると、ロングノーズの独特のフォルムに緑、白、ピンクのコントラストがまぶしいはやぶさがその姿を現していました。
「やっと会えた!!」
カメラ片手に記念撮影する人、人、人。私も混じってパチリ。

車内に足を踏み入れると、さすがに新型車両のにおいがして気分も引き締まりました。座席はライトグレーのモダンな雰囲気。うわさ通りシートの幅や前後の間隔が少しゆったりしています。ヘッドレストは新幹線普通車では初めて可動式のものを装備。(うん、これは寝心地いいかも)
いよいよ大宮に向けて出発です。
はやぶさは最高速度300kmに向けてぐんぐんスピードを上げていきます。
「ただいま250kmで走行、ただいま270kmで走行、ただいま300kmで走行しております」
アナウンスが流れ、初めての300km体感です。いまだかつて経験したことのないスピード感。外の景色が飛ぶように変わっていきます。思わず「はしれちょうとっきゅう」の歌を心の中で歌いました。ビュワーン、ビュワーン・・・。(あ、あれは250kmだったけど)

アナウンスははやぶさの車内の説明に入りました。いただいたパンフレットと照らし合わせてみると、何と言っても目玉はグランクラス。新幹線のファーストクラスとも呼ばれるグランクラスは一車両に18席だけのゆとりの空間。本革シートに45度までのリクライニングなど鉄子でなくても興味津々。ただ残念ながら、今回の試乗会ではグランクラス、グリーン車は見学も不可でした。(たまたま仙台駅構内で「はやぶさ」の紹介イベントがあって、止まっているグランクラスの座席を見ることはできましたが)

女性の声を反映した「女性専用トイレ」があるというので行ってみました。どこが今までのトイレと違うのかなとじっくり見回してみると、目に飛び込んできたのがベビーベッド。オムツ替えには助かりますね。あとはチェンジングボード。いわゆる着替え用の台。最近のトイレでついているところも見かけますが、新幹線に導入されているのはいいですね。ボードの前の扉が姿見になっているのも嬉しい。他にも何かあったのかなあ。よく考えてみると、新幹線に乗ること自体年に数回だから違いがあまり分かってないかも(苦笑)。

E5系はやぶさは揺れや振動が少ないことも特徴の一つ。確かに「ガタンガタン」という音も聞こえないし、とても静か。車内で字を書いても揺れないのでラク。トンネルに入る時も違和感ないし、すうっと滑っている感じ。さすが日本の技術力。
電源コンセントも各列についていて、パソコンをしたり携帯の充電にも便利。どんどん快適空間が広がっていますね。
強風のため途中スピードを落としたところもありましたが、1時間25分の旅は夢心地。あっという間に大宮に到着となりました。
試乗会の記念品として、はやぶさのグランクラスの座席と同じ本革を使用した携帯ストラップ乗車記念カードをいただきました。(これは貴重だわ)
3月5日のはやぶさ下りの一番列車はわずか40秒で完売という人気ぶり。今回いち早く夢超特急を体感できて記念すべき一日となりました。

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クラシエフーズさんの誠意ある対応☆

 先日、クラシエフーズのお菓子(1000円分)が当たり喜んでいたら、その二日後電話がありました。
「この度はクリスマスケーキプレゼントキャンペーンにご応募いただきありがとうございました。クラシエ賞のお菓子に当選されおめでとうございます。お送りした賞品は届いていますでしょうか?」
到着の確認かな、と思い「ええ、おととい届きました。ありがとうございます。」と答えたところ、
「実は、その賞品の一つに賞味期限切れのものがあることがわかりまして、ご確認いただけますでしょうか?キャンディスプレーというお菓子です。」
どれどれ・・・おしるこやはちみつ梅など10点のお菓子が入っているなかに、グレープ味のキャンディスプレーというリップのような形のお菓子が見つかりました。賞味期限は、と見てみると「2010.7」と印字されています。
「大変申し訳ございません。明日交換に伺わせていただきたいのですが、いらっしゃいますでしょうか?」

たった1つのキャンディスプレーのために交換にきて下さるのは申し訳ない気がしましたが、期限切れのもので何かあったらそれも困るので夕方来てもらうことに。
「ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。こちらが賞味期限が2011.5のキャンディスプレーです。」
あれっ、ちょっと形が違うような・・・。
「ちょうどモデルチェンジしたところで形が少し変わりました。それとよろしければこちらのお菓子も是非お召し上がりください。」
クラシエの紙袋におしるこ3個パック、ねるねるね、果実りっち、フリスクが入っていました。(あら〜こんなにいただいてしまって恐縮だわ)

どなたか当選した方からキャンディスプレーの賞味期限切れを指摘されたのかも知れませんが、一件一件こんなふうに丁寧な対応をされているのかと思うと頭が下がる思いでした。確か当選は60名なはず。
急に寒くなりました。こんな時こそクラシエフーズのおしるこ、ホットかりん、しょうが湯をごひいきに温かく過ごしたいなと思うのでした。

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花王エコナ騒動に決着★

 9月中旬、花王エコナに安全性が疑われるグリシドール脂肪酸エステルが含まれているという報道がされたことはまだ記憶に新しいことと思います。私も長年エコナを愛用してきた一消費者として大変ショッキングな出来事でした。まだ家に在庫もあるのにどうしようかな、と思っていると10月に母から電話がありました。
「エコナだけど、近くのスーパーで返金してくれるというから行ってきたわ。あなたも使わないで返金してもらった方がいいんじゃない?」

あの報道以来、スーパーの店頭からエコナ関連商品が一斉に撤去されましたよね。今まで使ってきたのだし、最後の一本まで使ってもそんなに問題ないんじゃないかと思っていた私ですが、母の話を聞いて心が揺れました。そして、あまり行かないスーパーで「エコナをお持ちいただければ返金します」のポスターを見つけ、「返金してくれるスーパーがあるならきれいさっぱり清算しちゃおう」と家に残っていたエコナを集めました。
出てきたのは4本。(600g×1本、500g×2本、250g×1本)

スーパーのサービスカウンターに持ち込むと、そこにいた女性は詳しくないらしく別の店員に聞きに行きました。
「1本どれでも398円になります。」
私が持参したエコナは4本なので@398×4本=1592円の返金という。
「容量が違うのに同じ値段はおかしいな。」
今思えば、そこで踏みとどまっておけば賢明でした。でもどこで返金してもその値段なのかも知れないと思い、1592円もらって帰宅。

その後、母から同じエコナが1本598円で返金されたことを知りました。同じというのは500gの商品のことですが、母がお中元でいただいたセットの中から私がおすそ分けでもらってきたものだったのです。398円と598円。200円も少なかったというのは納得がいきません。私が持参したスーパーが間違えたのか?

まずは様子を聞こうと「花王エコナ消費者相談室」(0120-501-243)に電話してみました。
電話はなかなかつながらないという噂でしたが、11月だったこともあってか一回でつながりました。
「花王では着払いで送ってもらえれば相応のギフト券をお送りしていますが、返金ということではありません。回収返金はそのスーパーが独自に行われているのではないでしょうか?こちらに最初に連絡いただいていればよかったですね。」

後悔先に立たず。
とりあえず、件のスーパーにどういうシステムで398円にされたのか聞いてみよう。
店長にこれまでの経緯を話すと、398円という価格は商品部とスーパーの本部で決めたものだと言う。JANコードがついている商品はその販売価格、JANコードがついていないものはどれでも398円にしたという説明。
「私が持参したエコナは500gの2本と250gの1本はギフト商品だったのでJANコードがなかったのは分かりますが、600gの1本は店頭で販売されているものでした。たまたまキャンペーンに応募するためJANコード(バーコード)を切り取っていたんです。それでも398円になってしまうんですか?しかも500gのものは別のスーパーで598円で返金されているんです。何とかなりませんか?」

その二日後、店長から電話がありました。
「返金しますのでご来店ください。」
商品部と再度検討した結果、600gの商品は598円500g598円250g318円で返金することを決めたという。
600gが500gが同一価格というのもちょっと納得しがたいけど、250gは398円返金しているがそれはそのままでよいというのでこれで了承することにしました。
というわけで、@200×3本=600円を受け取る結果になりました。
帰りにちらっ見るとあのポスターは既に撤去されていました。

健康エコナというネーミングと「体脂肪が気になる方へ」のキャッチフレーズ、特定保健用食品(トクホ)という国のお墨付きという安心感で長年使い続けてきたエコナ。今回の一件を経て、絶対安心と信じたトクホに対する考えもちょっと改めなければいけないなと思いました。

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スパイスクッキングでお料理上手☆

 先日、ハウス食品ウジエスーパー共同企画の「第1回スパイスクッキングセミナーに参加してきました。講師は郡山料理教室の佐藤文男先生。佐藤先生は福島中央テレビのゴジてれクッキングでも講師をなさっているそう。テンポのよいトークで集まった40名の主婦にスパイスを使ったメニューを伝授してくださいました。

当日のメニューは次の4品。
1.鶏肉のスパイス揚げ
2.梅じゃこご飯
3.南瓜のカレーそぼろ
4.鰹のサラダ

鶏肉のスパイス揚げは、お塩を使わずスパイスだけで味付けする一品。黒胡椒、レッドペッパー、シナモン、あらびきガーリック、おろし生姜、クミン、粉山椒(いずれもハウス食品)をトレーに入れ、一口大にした鶏肉にもみ込みます。一度にこんなたくさんの種類のスパイスを使うのにびっくり。揚げたお肉には柚子胡椒マヨネーズをかけていただきました。チキンカツが一味も二味もグレードアップしました!

梅じゃこご飯には、ハウスのチューブ入りの梅肉とおろし生姜を使用。バターでじゃこ、ししとうを炒めて梅肉、醤油などで味付けしご飯に混ぜるのですが、じゃこが梅肉できれいなピンク色に染まってまるでサクラエビのよう。ご飯にししとうを混ぜるのは意外でしたが、なぜかすんなり食べられました。緑色がアクセントにもなって食欲をそそります。先生いわく、ししとうの代わりにピーマンを使うのはNGだそう。

南瓜のカレーそぼろには、ハウスバーモントカレー甘口のルーを1個使用。だしの入った調味液で大きめ櫛形に切った南瓜を煮込みます。南瓜を取り出してから、煮汁に炒めた玉ねぎ、人参、生姜と鶏そぼろを入れカレールー、片栗粉を入れてとろみ付け。カレーあんを南瓜にかけていただくと、想像以上のおいしさにビックリ!今までカレールーは分量通りに使っていましたが、1切れ残してこんな使い方をすることも出来るんですね。おもてなしにも向きそう。

鰹のサラダでは、オレガノ、あらびきガーリックをオリーブオイルに混ぜて鰹に下味をつけました。鰹にスパイス?と思いましたが結構いけるものなんですね。アンチョビが入ったチーズドレッシングをかけて野菜と一緒にいただきましたが、おしゃれなレストランで出てくるサラダみたい。鰹は焼きすぎないのがポイントとか。

お料理の前には、ハウスのスパイスマスターの方によるスパイスのお話がありました。各テーブルにたくさんのスパイスが置かれ、言われるがままに一人ずつ紙コップにスパイスを調合。クミン、コリアンダー、ターメリック、レッドペッパーと入れるごとに香りを確かめました。この混ぜたものが「ガラムマサラ」なんだそうです。カレーに入れるとおいしいですよ、と言われ、早速夕食のカレーに特製ガラムマサラを投入。
「今日のカレー、何かいつものよりおいしいんじゃない?」
夫と娘には大好評。息子には「いつもよりから〜い」と言われました。

いただいた「スパイスブック」には知っていると自慢できる一工夫の使い方が色々紹介されていました。
ヨーグルトにシナモンパウダー、焼そばにコリアンダーパウダー、グレープフルーツにオールスパイス、アイスクリームにブラックペパー、白粥にブラックペパーなど。
本当においしいのかなと半信半疑ですが、ハウスさんがオススメするのなら間違いないでしょう。今度試してみようっと。

今回のクッキングセミナーは、ハウス食品とウジエスーパーとのタイアップ企画。40名募集のところに120通(1通につき1名もしくは2名希望で200名ほど)の応募があったそうです。おいしい料理が学べて、試食もできて、お土産までいただけるクッキングセミナーはやはり人気が高いようです。ちなみにお土産はハウスプライムカレー、ローリエ、ウコンの力とメガシャキでした。
また機会があったら是非参加してみたいものです。

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セルフレジは長蛇の列★

 最近イオン系のスーパーがセルフレジを導入したので、新しいもの好きの私は早速試してみました。
初めて利用した時は、子供にアイスクリームを2個買うだけだったので有人レジに並ぶより簡単に済むだろうと安易に考えていました。が、実際セルフレジの前に立つとどこをどうしてスタートすればよいのかまず悩みました。
「すみませ〜ん、初めてなんですけど・・・」
思わず手を挙げて係を呼びました。(ちっともセルフじゃないな)
「オーナーズカードを出したいんですけど、いつどうすればいいんでしょうか?」
「ああ、それは最初にお願いします。」
「最初って、どこの画面からですか?」
色々係の方が押しているうちにスキャンの画面になってしまいました。結局別の詳しい人が呼ばれ、ピッピッと何か自分のカードみたいなのをかざしてようやく元の画面に戻りました。
「今、ここにオーナーズカードを入れてください。」
見ると、WAONで支払うときにかざすところの下にカードを挿入できる口がありました。オーナーズカードを入れると承認の画面が出て、承認されるとカード返却。それからマイバッグを利用するボタンを押してから商品をスキャン。会計を押してWAONをタッチ。いつものようにWAONカードをかざして会計終了、レシートが裏返しに出てきてこれでようやく買い物できました。
考えてみればいつもの会計と何ら変わらないはずなのに、初めてのセルフレジということで妙に緊張してしまいました。

二度目の利用はちょうどイオンの売り出しの日。メインの買い物は有人レジで済ませ、あとで買い忘れを思い出し二点ならセルフレジが早いだろうと並びました。セルフレジは4台あるのですぐに空くだろうと思ったら、これがちっとも進まない。列はどんどん長くなるばかり。有人レジの方がすいすい進んでいるのが見えました。
セルフレジには係が二人ついていたのですが、「ちょっと来て」とひっきりなしに呼ばれていました。何がそんなにわからないのだろうとレジ打ちのお客さんを観察してみました。

一人は年配のご婦人。野菜のばら売り(バーコードなし)がたくさんあっていちいち画面を見て選択しなくてはなりません。しかもかごにたっぷりのお買い物。スローペースです。
また一組は、家族四人連れ。かご二つ分もたっぷりとまとめ買い。小学生くらいの娘にスキャンさせていますがなかなかうまく読み取れずその都度係を呼んでいます。係の人もさすがにあきれたのか、最後の10点くらいは代わりにスキャンしてあげてました。(これでもセルフレジ?)
セルフレジのところに案内板がありました。
「セルフレジを使うと便利なのは小数のお買い物WAONで支払うならポイント2倍になるのでお得。」など。
「有人レジを使うのは、商品券やクーポンを利用したい時。」など。
大量の買い物をした時はセルフレジでもたもたするより、有人レジでさっとスマートに済ませた方がよいんじゃないかなと思ってしまいました。それでもWAONポイントが2倍つくという理由でセルフレジを利用する人も多いのかしら?くだんの家族連れはてっきりWAON払いかと思ったら現金払いでした。もしかすると、子供がレジ打ちをやってみたいと言って試させてたのかな?

その後も何度かセルフレジを利用していますが、どうも機械に操られているような感じは否めません。まだまだわからないことも多いです。
気になるのは、もしも値札が間違っている時は値段訂正できるのかしら?ということ。例えば98円で売り出しの品が128円のまま登録されてるってことはないのでしょうか?普段買い物していても3日に一回くらいはそんなことがあるので心配になったりします。人がいればその場で言うことも出来ますが・・・。
まだセルフレジに不慣れで、私にとっても便利なのか不便なのかよくわかりませんが、有人レジとセルフレジ、うまく使い分けて賢く買い物したいものですね。

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電話帳は誰のため?

 先日、フリーダイアルの番号からかかってきた一本の電話。セールス?それとも何かのキャンペーン事務局から当選電話?迷った挙句受話器をとると・・・
「こちら九州の○○というお水をこの機会に皆様にお試しいただこうとお電話させていただいております。」
あ〜あ、セールスだったか・・・早く切り上げないと。興味なさそうに聞くも、先方はまるで一人芝居のように立て板に水のごとくしゃべりまくっている。まったく相槌を打たないのに1分くらいセールストークが続いただろうか、気になる言葉があった。
電話帳でお調べした電話番号にかけさせていただいております。」
マニュアル通りの話が一息ついたところでようやく私の番だ。
「せっかくですが、私はまったく水にこだわりがないもので・・・どうか他の方を当たってください。」
何とかこれで切り抜けた。ホッ。

セールス電話は、よく何かの名簿が流れたとかニュースで聞きますが、今回のセールス電話のように普通の電話帳が使われるケースだってあり得るんですよね。そう思って家の電話帳を引っ張り出してみました。
個人名で載っているハローページと職業別のデイリータウンページ。毎年新しいものを持ってきてくれますが、タウンページはたまに病院とか調べることはあっても、ハローページはここ何年開いたこともないんですよね。夫の名前でひいてみると、電話番号の横には住所だって書いてある。近年、世の中が個人情報の流出にはかなり敏感になって、小学校では同級生の電話番号も緊急連絡網の何人分しか知らされないというのに、ハローページにおおっぴらに住所まで掲載されているというのはいかがなものでしょう。まして、これがセールス電話に利用されているとなれば見過ごすわけにはいきません。

ハローページの裏表紙にこんな案内がありました。
「電話帳に掲載せずに「104」番号案内で電話番号をご案内することができます。」

電話番号やご住所を不特定多数の人に広く見られることを避けるため、お客様のご希望により電話帳掲載をされない場合でも、「掲載省略案内サービス」をご利用になれば「104」番号案内で電話番号を案内することができるようになります。
くわしくは、「タウンページセンタ」または「116」へ。

これだ!
早速タウンページセンタ(0120−506−309)へ電話してみました。
電話番号、住所など聞かれ、電話帳に掲載しないよう手続き完了。何だ、簡単なことなのね。
2010年9月発行のものから掲載が削除されます。」
「えっ、ということは2009年版には掲載されるのですか?いつまで連絡すれば2009年版に載らないように出来たんでしょうか?」
「はい、今年の場合6月半ばが2009年版の締め切りでしたので、それ以降の方は2010年版からの削除でお願いしております。」
あと一ヶ月早く思い立っていれば2009年版から掲載されずに済んだのに残念。でもこれでこの先セールス電話が一本でも減ってくれるなら嬉しいことです。

と思っていたら昨日携帯の番号から一本の電話が・・・。
「こちら市長選挙に立候補しております○○○○と申します。投票日には是非○○○○へお願いします。」
「・・・はい。」(不機嫌そうに)
「あっ、ありがとうございます!ではよろしくお願いします!」
こういう電話は苦手です。切り返す言葉がとっさに見つからないのです。
この電話もきっと電話帳をしらみつぶしにかけているんだろうな。
候補者の名前は覚えたけど、投票用紙に書くことはないでしょう。
電話帳は便利なものですが、掲載したことで迷惑なセールス電話に悩まされるのは困りもの。うまくおつきあいしていきたいものです。

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おトクなはずのクーポン券★

 スーパーでの買い物は、チラシを見てその日お買い得な店に行くのが私のパターンですが、最近気がついたのはクーポン券を配るお店が増えたということ。「生活応援」という言葉が踊っています。時代を反映しているんでしょうね。
かくして私のバッグは、たくさんのクーポン券であふれかえっています。お店で買い物をすると配られるものから、チラシを切り取るもの、カード払いの請求書についてきたものなどさまざま。
「クーポン」と聞くと「ちょっとおトク」なイメージでついつい手元においていますが、実際に買い物で使うかというと、これがなかなか難しいんですよね。

例えば、小さいカード式になっているクーポン。カラーで見やすく「○○ヨーグルト20円引き」と一目瞭然。切り取るのも点線が入っているのではさみを使わなくても大丈夫。ただ、この枚数がハンパじゃない。
ここに4箇所にスーパーのクーポンがありますが、一番少ないところで28枚。あとは32枚38枚、一番多いところは64枚もついています。とても覚えきれるものではありません。クーポンをすべて使うと「○○○○円おトク!」とうたっているけど、これを実際全部使える人ってそう多くないんじゃないかしら?レジでクーポンを出している人もそんなに見かけないような気がします。

売り場では、わかりやすいようにとクーポンを切り取って掲示しているところもありますが、効果のほどはどうなんでしょう?ちょうど買おうと思っていたものがクーポンを使えるとわかるのは嬉しいけど、そうでないものだと反応は鈍い。「ふぅーん、クーポン使えるんだ。でも元値がそんなに安くないからまあいいや」となってしまいます。
売り出しの日に使おうと思ったら、「チラシの日替わり商品に掲載されたものには使えません」との一言が。何だか使えそうで使えないクーポンなのです。

この大量カード式のクーポン券は、ながめている分にはいいけど、結局1枚も使えないまま6月30日で利用期間が終了したものもあります。ちょっと悲しい。
スーパーではありませんが、あるドラッグストアでいいなと思ったこと。レジを通す時に「この商品はクーポン対象商品なので20円お引きしますね」と言われました。私がクーポンを出したわけではないのに値引きしてくれるのです。レジ係が対象商品を覚えているのか、レジ打ちをすると何かマークでも出てくるのかわかりませんが、この「思わぬ値引き」は嬉しいですよね。

そう思うと、大量カード式クーポンを発行しているスーパーも同じようなことができないかなあと考えてしまいます。
対象商品をレジに登録してあって、お客様がそれを購入すると「ピッ」と合図がする。
「こちらの商品は今回クーポン対象商品ですので○○円お引きします。」
クーポンを出しても出さなくても対象商品を買うと値引きしてくれるのなら便利だと思うのですがいかがでしょうか?

目下、私が使いやすいクーポンは「○○日のみ有効。1点のみ○○%引き」のクーポン。限定性が高いと「今日行かなくちゃ」という消費者心理が働くんですよね。何に使えば一番お得かレジ前で悩むのもまた楽し。
たかがクーポン、されどクーポン。賢く使っておトクな買い物をしたいものです。

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 おトクなはずのクーポン券★ 


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下取りセールは大盛況☆

 派手なチラシにひかれ、某大手スーパーの下取りセールに行ってみました。
衣料品・住まいの品で4000円お買い上げごとに不要品1点を500円で現金で下取りしてくれるという。ちょうど子供の傘やゴーグルなど買おうとしていた矢先なのでタイムリーな企画♪
チラシによれば、下取り対象が60品目に拡大され、新規で扇風機、除湿機、チャイルドシートなども加わったとのこと。掛・敷布団、フライパン、鍋はもちろん、傘、ランドセル、枕など家で死蔵していそうな品目が勢ぞろい。

さて、何を下取りしてもらおう?
あれやこれや思い浮かぶけど、4000円で1点だからせいぜい2点くらいしか選べない。悩んだ結果、娘のオーバーコートと息子のツイードのジャケットに決めました。どちらもそんなに袖を通す機会がなくまだまだ着れるものだけど、今だと人にあげるにも趣味があわないのでは・・とためらわれ、リサイクルショップも断られたらどうしようとタンスの肥やしになっていたもの。

先日、その下取りセールで集まった商品の行く先についてテレビで放送されていましたが、バッグ、靴などきれいな商品はアフリカの富裕層に販売することもあるとか。衣類も裁断されて車の部品として加工される映像も見ました。いらなくなったものがどこかで誰かの役に立つのなら嬉しい話です。

スーパーでは、ちょうど傘が15%オフ、子供服もずいぶん安くなっていて簡単に予定金額8000円を超えました。買い替えを意識して、しっかりセールするあたり心憎い。
いざ、下取りコーナーに向かうと、前を大きな布団袋を引きずるように運んでいる女性がいました。長蛇の列にはなっていないけど、ひっきりなしに客が下取り品を持ち込んでいました。私が見たところでは、下取りに持ち込まれるのは寝具が多く、中にはチャイルドシートもありました。(運んでくるの大変だったろうな)
レシートの金額をチェック、下取り品を確認し、赤い大入り袋にポンと500円玉を入れたものを渡されました。臨時収入みたいでちょっと嬉しい。

隣のレジでは、年配の女性がお店の人と話をしていました。どうやら買い物をする前に下取りコーナーに来てしまったようでした。女性の手元には大きな布団が!
「あら〜、じゃあちょっと預かっててくれない?」
「申し訳ございませんがお預かりはいたしかねます。」
「そう。じゃ仕方ないわね。」
布団を手に買い物に行く女性。(大変そうだ)
預かるくらいしてあげても・・・と思ったけど、そのまま帰ってこなかった場合困りますものね。今じゃ粗大ごみに出すのも有料で、調べてみたら布団やチャイルドシートも400円かかるんですね。ここに持ち込めば、400円払うどころか500円もらえちゃうんですからおいしい話ですよね。(ただし買い物は必要ですが)

この下取りセール、ネットで調べるとずいぶん盛況のようで今回のセールは第7弾らしい。始めの頃は5000円購入で1000円下取りとか、3000円購入で500円下取りなど条件は少しずつ変わってきているよう。それでも盛況なのは家でかさばっている不要品が処分できて現金がもらえるという「お得な感じ」が受けているのではないでしょうか?
今は食料品購入は対象外だけど、願わくば5000円で1点でもいいから食料品を対象にしてもらえたらいいな。そうすれば間違いなく食料品もそのスーパーで買うことが増えるのに。
今後の動向に注目したいところです。

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 下取りセールは大盛況☆ 

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